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体質チェック

3個以上チェックがついた方は内臓診断で現状を把握しましょう!


  • 肩こり・頭痛がひどくてイライラする。怒りっぽい。
  • 肩甲骨の下が痛い。特に左肩も痛むし手足が冷たい。
  • 胃腸が弱くて軟便・下痢しやすくてガスも溜まりやすい。
  • すぐ風邪をひいたり感染症にかかってしまう。花粉症もひどい。
  • アトピーで敏感・乾燥肌。たまに喘息も。
  • 夜更かしや根不足が多くて眠りが浅いから朝がつらい。
  • 顔がほてったり赤味がある。動悸・息切れ・不整脈あり。
  • 甘いものや冷たいものが大好き。口内炎や吹出物が出やすい。
  • 咳が出たり痰が絡んだり。喫煙or家族に喫煙者がいる。
  • 腰痛があって下半身もむくみやすい。膀胱炎の経験もあり。



証は陰陽で見て施術は五行で行う
いくつになっても生まれ変わるお肌と身体をサポート


お肌質や体質に合わせゴール地点を決めて必要なパーソナル(個別)プランを作ります。


『お肌は内臓の鏡』
内臓美に重点を置き体質改善や予防美容に取り組む事で短期間で高い効果を実感! お肌の変化だけでなく人気のダイエット!不定愁訴までの改善を目指します。 お悩みの起因する内臓へアプローチし不定愁訴改善の為の毎日養生をお伝えしてます。


リーフ左 こだわりのよもぎ蒸し リーフ右


料金


kazari  こんな方にぜひおすすめ


体温が1℃上がると免疫力は約5倍、エネルギー代謝は約13%アップ

体温が1℃下がると、白血球の働きが30%以上もダウン!?
一方で、体温が下がると血液の流れが悪くなり免疫力は低下。
身体の中に異物を発見しても白血球の働きが落ちているため、ウイルスなどに負けて発病しやすくなってしまうのです。
また、免疫に関わる腸などの内臓の働きも低下します。

体温が下がるということは、肩こりや腰痛などの筋肉や関節の痛みや不調だけでなく、高血圧や糖尿病などの生活習慣病・アレルギー・うつ・ガンなど、さまざまな病気を引き起こすリスクを高めてしまうのです。

ちなみに、心臓や脾臓など産熱量の多い臓器にはガンはできないと言われています。
身体を深部から温め平熱を上げることで体温が正常に保たれ、血液の流れやリンパの流れを正常化し活性化することにより、自律神経のバランスを整え、免疫力や自然治癒力を高めることで、さまざまな病気や不調の予防に繋がります。

なぜ よもぎ?


よもぎ蒸しの椅子にもこだわる!
薬効成分を粘膜吸収させるメニューだからこそ
体に必要ないもの吸収させない様にする事が1番!




期待できる効果



リーフ左 脊柱アロマヒーリング リーフ右



コースの流れ



リーフ左 超短波セラピー リーフ右




超短波とは?


超短波とは身体が電池としたら日々活性酸素により消耗するので
超短波で充電するイメージ
(電磁波が細胞の中のミトコンドリアや細胞膜に反応する) エステサロンでありながら立体加温である超短波治療器を使った温熱温熱療法を取り入れています。細胞を温めて身体の機能を高め、病気や症状の改善をする「物理療法」です。

超短波温熱器で内臓から温め 身体の芯から温めましょう。
【多くの不定愁訴改善にも効果が期待!】
骨折・脱臼・打撲・挫傷・捻挫などのケガからの早期回復やリハビリ
自律神経・内分泌・免疫力の調整、肩こり・腰痛・冷え症・便秘・不眠症、婦人科疾患…

全身を温める「超短波温熱器」をご利用しておられる方が多数おられます。
内臓から温め ポカポカすっきり自律神経の調整と合わせてご利用下さい。

不定愁訴を訴えられるお客様の声


期待できること

  • 神経痛、筋肉痛の痛みを和らげる
  • 筋肉のこりをほぐす
  • 筋肉の疲れをとる
  • 血行をよくする
  • 胃腸の働きを活発にする 
  • 疲労回復




超短波で温まる仕組みとは?





超短波による局所の温熱効果

超短波とは、1秒間に2,700万回もプラスとマイナスの極性が入れ替わる電波を利用した温熱療法です。細胞にはプラスとマイナスの電気を持っている双極性分子というものがあるのですが、この双極性分子が細胞内外で超短波によって回転することで、細胞同士の摩擦が起き発熱します。その結果、超短波の導子は温かくないのに、身体の奥深くから心地よい温感が伝わってきます。

伝導加温(=ホットパック・赤外線など)「身体の表面だけ温める」


立体加温(=超短波・マイクロ波など)「身体の深部まで温める」

ホットパックや赤外線は、カイロや電気アンカと同じでそれ自体が熱を持ち、皮膚を通して徐々に体内に伝わっていくことで身体を温めます。
ほとんどが皮膚の表面で吸収されるため、皮膚の下0.5~3mmほどしか温まりません。
そのため皮膚表面が十分に温かくなっても、肝心の筋肉や関節の内部は思ったほど温まっていません。
温かくて気持ちがいいのは、皮膚の表面が温まっているからなのです。
超短波やマイクロ波は「立体加温」といい、電波の作用で体内に深く入り込みます。
皮膚の下3~5cmくらいまで温めることができるため、直接筋肉や関節、内臓を温めることができます。
皮膚や皮下脂肪をいくら温めても症状改善や健康維持は望めませんので、こういった意味でも、超短波治療は最も温熱療法の目的にかなった治療法と言えるのです。
体温が上がると血液の流れがよくなり免疫力が高まります。
血液は約60兆個もの細胞に酸素や栄養を届け、老廃物を持ち帰る働きをしています。
その血液の中にある免疫機能を持った白血球が身体の中をパトロールし、外界から侵入してきたウイルスや異物を見つけたり、身体の中にがん細胞ができるたびに発病しないように攻撃し死滅させてくれています。
健康な人でも1日に約5000個ものガン細胞ができていて、35.0℃の体温で最も増殖する性質があると言われています。

30分寝るだけで内からポカポカ・スッキリ
<大人気の温活>超短波セラピーがエステで受けられるんです!